医学部CBT対策~問題18 CBT対策にご利用ください。 勉強 - その他 医学 CBT Q1医師が患者の診断を断ってもよいのはどれか。 選択肢患者が保険証を携帯していない。患者が医療費を滞納している。診療時間外である。医師自身が病気である。 Q234歳の男性。食後数時間で下痢、嘔吐に続き、複視、眼瞼下垂および嚥下障害をきたした。起因菌はどれか。 選択肢サルモネラボツリヌス菌病原大腸菌黄色ブドウ球菌 Q3自己抗体が認められないのはどれか。 選択肢SLE強皮症ベーチェット病シェーグレン症候群 Q41か月の男児。出生時体重は3,200gと正常であった。母乳不足を疑う所見はどれか。 選択肢授乳時間が40分排便が1日5回授乳後すぐに就寝授乳3時間後には乳を欲しがる。 Q5高齢者で上昇するホルモンはどれか。 選択肢副腎皮質刺激ホルモン甲状腺刺激ホルモン性ホルモン性腺刺激ホルモン Q6出血性ショックで認められるものはどれか。 選択肢心拍出量減少動脈血pHの増加脈拍数低下右心前負荷の増加 Q7生後4か月の乳児。排便や啼泣によりチアノーゼをきたす。 考えられる疾患はどれか。 選択肢Fallot四徴症動脈管開存症心室中隔欠損症心房中隔欠損症 Q8胆汁酸により小腸から吸収されるビタミンはどれか。 選択肢B1B12CK Q920歳の女性。頭痛を主訴に来院した。1か月に1,2回,目の前に小さく光る物が出現し、それが広がってなくなると悪心を伴う拍動性頭痛が生じる。 考えられるのはどれか。 選択肢片頭痛後頭葉てんかん緊張性頭痛下垂体腫瘍 Q1050歳の男性。気管支喘息に罹患している。高血圧の治療薬として禁忌なものはどれか。 選択肢Ca拮抗薬ACE阻害薬α受容体遮断薬β受容体遮断薬